最近恋とかしてねぇな・・・
なんてしょーもないこと嘆いている私みたいな方へ
お届けしましょう。純愛を。

写楽
純愛仕込
ここでよく紹介するすっきり系とはちょい異なり、
しっかりしたつくりです。
かといってさほど重くもなく、適度に絡む舌触りが
実にまったりとした感じなわけで。
そう、「甘く、長い口付けをかわす」感じ。(オリジナルラブか、古いな・・・)
ところで、今日後輩に北海道旅行の土産に
1本頂いたものがあるのです。
今週末にゆっっっくり楽しませていただきます。
ありがとーうっ!
最近恋とかしてねぇな・・・
なんてしょーもないこと嘆いている私みたいな方へ
お届けしましょう。純愛を。

写楽
純愛仕込
ここでよく紹介するすっきり系とはちょい異なり、
しっかりしたつくりです。
かといってさほど重くもなく、適度に絡む舌触りが
実にまったりとした感じなわけで。
そう、「甘く、長い口付けをかわす」感じ。(オリジナルラブか、古いな・・・)
ところで、今日後輩に北海道旅行の土産に
1本頂いたものがあるのです。
今週末にゆっっっくり楽しませていただきます。
ありがとーうっ!

明鏡止水
日本の夏
ぶっちゃけ
まぁなんつーかわいいラベル作りよるんね
という
夏限定モノです
香り強く、けっこうしっかり作ってます
でも、やっぱりさっぱりとした後味が素敵。
そして、これ

陸奥八仙
漁り火
ラベル上方の白い転々は
八戸のイカ釣り漁船の明かり(漁り火)を模しているのだとのこと
香りはさっきの明鏡止水の方が強かったのでアレだったんですが
やはり八仙。
深みがあるのさ。
海鮮モノをつまみつつ、いってやって下さい。
間違いなく、それが一番ハマるっす。
今年は何故だか夏ものに青ボトルを使う蔵が多く、
色味がおんなじだよな・・・
なんてことを思ってたのですが
青ボトル以外でこちらを

不動 純米大吟醸
もともとかなーりがっしりしたお酒を造ってるとこなのですが
夏、
という事もあって、すっきり系を目指してみたと
そしたら
かなーり存在感のあるすっきり系が出来上がりました。
そんな感じです。
すいっと呑めますが、のどごし・香りなどは強く感じます。
関鯖で正解のようでした。
もういっちょ
こっちはスタンダードなすっきりちゃんで

瀧自慢
夏吟醸
不動とは正反対に、
「さっぱりとしたおつまみともにどうぞ」
ってゆうほどの、さっぱり感タップリの一品です。
とにかく透き通ってます。ラベルから受ける、
「清廉」
みたいな印象を壊さない、繊細な(?)お酒でございました。
最後に夏っぽいラベルで、

くじらのボトル
芋
鹿児島産の芋焼酎です。
ね?
夏っぽい爽やかなかんじ、
じゃん?